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今年も後半戦スタート!
昨夜来の雨も上がり、お友達と亀嵩温泉へ行くことになりました。
亀嵩といえば木次線。木次線といえば奥出雲おろち号でしょう!
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| 奥出雲おろち号の車両紹介 木次← DE15 2558 + スハフ12 801 + スハフ13 801 →備後落合 |
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| 「奥出雲おろち号」の車両 中国山地の夜空にきらめく星をイメージしたデザインらしいです・・・ |
開放型客車スハフ13−801の運転台 下り8521レ(木次→備後落合)はこちらが先頭になります。パネルにはDE15型機関車の状態を示す計器類が並んでいます。機関車を制御する運転台ですが、左手がマスコン・右手がブレーキとなっています。警笛は機関車と同じホイッスルで、妙な感じです。 |
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| スハフ13−801車内 1・2番(写真奥)と15・16番(写真手前)は外向きになっており、その他はクロスシートになっています。5名以上の旅行は3〜14番の指定をうけるのがよいでしょう。 ジュース類の自販機を装備。 |
スハフ12−801車内 天候の具合によってはこちらの車両に乗ります。空調も程良く利いており、今では貴重(稀少)な簡易リクライニングシートを装備してあり、(鉄)としてはこちらも目が離せません。 |
| 奇しくも15・16番が指定されてしまい、 背中合わせになった♀チームと♂チーム |
![]() 奥出雲おろち号に乗車すると 記念乗車証が配られます。 |
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![]() 華やか〜な♀チーム |
![]() むっさ〜い♂チーム |
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| 運転台から最後尾の機関車を操縦するディーゼル機関車運転士。 (出雲八代−出雲三成) |
木次線沿線は自然がいっぱい。 このような写真が撮れる列車も少なくなった。ちなみにこの写真は、先頭より後ろ向きに撮ったもの。 (出雲三成−亀嵩) |
トロッコ列車を楽しむ定番は亀嵩の駅そば。出発前に予約しておけば、列車まで届けてくれます。 我々は、ここで下車。 (亀嵩) |
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大変お世話になりました 仁多タクシーのジャンボタクシー ワゴンタイプで初乗り610円 亀嵩駅〜亀嵩温泉 運賃 1,690円(迎車料 320円) 有限会社仁多タクシー 仁多郡仁多町三成
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このあと、亀嵩温泉『玉峰山荘』で温泉&カラオケパーティー
![]() 寝る子は (たぶん) 育 つ ![]() |
帰りの列車は558D宍道行
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![]() おいし〜♪ と 蕎麦をすするサツキくん ![]() 亀嵩の駅そば『手打そば弁当』 500円(税込) 予約は扇屋 0854-57-0034 |