トップメニュー旅とオフ会etc.キハ181系追悼集会 in YONAGOれいるろおど館

2001年7月7日(土)
(^ ^) なぜかみんな笑顔で (^ ^)
キハ181系追悼集会
in
YONAGOれいるろおど館

島根県内山陰線高速化ダイヤ改正初日。
事もあろうにいきなり乱れまくった山陰線!
さてこの先どうなる事やら・・・

おなじみYONAGOれいるろおど館にてキハ181系追悼集会がしめやかに(大ウソ!)大開催されました。
写真は1930頃の撮影で、まだ乾杯前なのですがアホがたくさんのこの館。なんと最年長であることが判明してしまったニモ5から自己紹介がありみなさんの自己紹介でぐるっと一周したのち、ホマレ館長のあきれ顔をよそに(ヨ)0110まで超ハイテンションオフ会は続くのでした。中には超有名某氏も含まれておりますが、知らない人にはまず誰が誰だかわかりません。皆さん遅くまでありがとうございました。また出雲にもお越し下さい。
追悼集会の一コマ

「こまどり」にいるところを急遽米子まで呼び出され、遅れが出ていた「やくも28号」でかけつけてくれたエーデル文殊@インテリジェント猿ーンさん(左)

久しぶりにゆっくりと山陰を堪能されたとっくん@山陰本線さん(右)

デブ(中央)




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ダイヤ改正初日の風景
午前中からの遅れが増幅し、着線変更の上33分遅れで出雲市に到着してしたキハ58系代走3454D快速 アクアライナー
現場の混乱降りもかなりのもので、発車案内表示は間違うは、乗務員は乗務する列車の時刻がわからずホームで右往左往するはのドタバタでした。米子まで先行逃げ切りのはずだった3454Dは、1032Mスーパーやくも22号にここで接続をとった。宍道・玉造温泉・揖屋・安来から米子で1032Mに乗り換えるはずの乗客はどうなってしまったんだろうか?(7/7 1520 出雲市)
昨日までの喧噪がウソのように静まった米子駅で長いつとめから開放され、翼を休めるキハ181系

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