トップ/メニュー/旅とオフ会etc./フードバトル in 鳥取! Foodfighterにも5 vs スペシャルカツカレー大盛り@べるしい
2003年10月12日(日)
| Foodfighter にも5 | vs | スペシャルカツカレー 大盛り@べるしい |
| 鳥 取 大 喰 伝 説 | ||
| 『鳥取にとてつもなく大盛りの店がある』・・・・とある情報筋からのタレコミである。 最近年相応にヘタレてきた小生なれど、かつては大食いを自負した身にとっては無視できかねる香ばしい情報である。 時まさに食欲の秋。JR西日本は鉄道の日記念西日本一日乗り放題きっぷなる移動ツールま準備してくれているではないか。 興味津々のカミさんをお供に従え古豪復活を懸け一路因幡の国を目指す。 |
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【西出雲駅 6:30】![]() 10月1日ダイヤ改正で西出雲が始発となった122D・米子行 普通列車。 日曜日にこんな朝っぱらから汽車に乗るやつなどいないと思いながら駅まで歩いて5分ほどの道程。すると駅には直感的に鉄ヲタとわかる先客が2名。(うち一人は、ブ○ーマー〔仮〕!なぜこんな時間にここにいるのかと小一時間・・)手には手帳と時刻表。カメラ持参。お互い挨拶無し。痛すぎる・・・・ 列車は、米子寄からキハ47+キハ47+キハ40の3両編成(右)。運用の都合とは言え日曜日の乗客数から言って長すぎる。せめてキハ40 1両だけを分離して、休日運休となっている3416Mのダイヤに充当できないものか・・・ 西出雲から乗車した3組の乗客は、それぞれ別のボックス席に身を委ねるもキハ40に乗車するのは鉄ヲタの習性か?いやじゃ、いやじゃ。 6:41出雲市に到着。1041D・特急『スーパーおき1号』との交換待ちのため4分停車。退屈な車内のうるおいにとジュースを買って車内に持ち込む。普段から冬でも冷たい飲物を飲んでいるにも5ではあるが、本日はこの時期としては特段に暖かい。このまま晴天であれば日中は相当に気温が上がることも予想される。今回は、出掛ける目的が目的だけに気がかりなところである。海側の1ボックスに陣取り窓を開けてしっとりとした朝の風を入れる。列車は進み松江が近くなる。青い空を映した朝の宍道湖(左)は特段に美しく、この地が故郷であることを誇りに思わせてくれる。 122D列車は、我々を定刻の8:11に米子へ送り届けてくれた。 |
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| お腹がへったので、駅のコンビニでおかかおにぎり1個とお茶を購入。次に乗る列車の中で食べたかったのだが、11:00開戦のフードバトルを2時間半後に控えているのですぐに食べる。 おにぎり(゚д゚ )ウマァー | ||
【8:47米子発・3420D 快速 とっとりライナー】米子ではおにぎりを食べただけで他に何もすることがないのですぐにホームへ。折返し鳥取行きとなる3421D・快速『とっとりライナー』(126系2両)は8:24に米子に到着。発車まで23分もあるのに座席を確保できるのはとてもウレシイ。126系2次車には58系のような重厚感はないが、運転席後ろの右側ロングシートからは座席に座ったまま前面展望が楽しめる。また車輌前位はエンジン音もほとんど気にならないし、126系特有の微振動もほとんど無い静粛なものであり快適であった。 途中の御来屋では、7レ・寝台特急『出雲』と交換。機関車は、先日お召し列車の本務機として晴舞台に立った DD51 1186。せっかく新車の輝きを取り戻した名機ではあるが、ヘッドマークと肝心の客車が きちゃない のがいただけない。 米子では座席の30%ほどだった車内だが。停車駅のたびに少しずつ乗客を拾い、倉吉到着時には70%を越え立ち席客もちらほら。倉吉で大量の下車があり、またその半分ぐらいの乗車もあり50%ほどに、鳥取到着時には再び70%ほどになった。まずまずの利用率と思われる。 |
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10:14 2分遅れで フードバトルの会場となる 鳥 取 に 到 着 |
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![]() 駅にはアベ鳥取堂が南北両方の出入り口に検問所を設置してFoodfighter にも5を牽制中!名物かにめしに思わず触手が伸びそうになるも強い意志を以て自制する。下調べしておいたとおり若桜街道に歩を進める。戦場となるべるしいは、鳥取東映シネマの入っているビルの2階の一角にある。ちなみに1階は100円ショップダイソーとなっている。駅から10分も歩かないうちに現着してしまった。 開店の11時までには まだ30分の時間がある。とりあえず敵陣地を外から偵察。 よくもまぁこんな立地で商売が続けられるものだと率直な感想を述べておく。 |
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| 11時になっても店内外共に電灯も点かない。まさか臨時休業??・・・・・・いやいやFoodfighterにも5の前に敵前逃亡!?・・・・・カミさんは店先のショーウィンドゥにディスプレイされているプラスティック製のオムライスに釘付けになっている模様。 じりじりした気持ちで待っていると店内の電灯が点いた。そしてドアがオープン! 【11:02 べるしい 開店】 鳥取というところはどうも2分遅れが好きなようである。 いざ店内に突入。当然の事ながら一番客である。決して広いとは言えない店内は、懐かしい洋食屋のイメージ。整然と配置されたテーブルには椅子が四脚ずつ置いてある。窓際(とは言っても通路だが)でミロのヴィーナスが配されたコーナーのとなりのテーブルにつく。数々のメニューの中には心惹かれる品も多くあるのだが、昨日から決めていたスペシャルカツカレー大盛りを注文する。宣戦布告である。 オーダーを取っていた店の奥様とおぼしきご婦人は 大盛りはおやめになって中盛りになされては・・・ とすかさず牽制。 Foodfighter にも5 ナメられている・・・・・ そこは舌戦において百戦錬磨のFoodfighter にも5 お噂は伺っております。ここは敢えて大盛りで。と譲らない。 やり取りは穏やかであるが戦いは既に始まっており、お互いに目を合わせようとはしない。こういう状況下では、心の隙を見せた方が負けとなるのは言うまでもない。 かしこまりました。少々お待ちください。 【11:08】 前哨戦は、Foodfighter にも5が制した。ちなみにカミさんが何を注文したのかは今さら述べることでもあるまい。 【11:15】 店の厨房方面より食欲中枢を直撃するインディーな香りが漂ってくる。迎撃体制は十分。なぜか気分は予防接種の順番待ちの時のそれと酷似している。全身に武者震いが走る。 【11:18】 カミさんがおめぇよぉ、食えるわけねぇだろ。トシ考えろ!的な発言。 |
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| Foodfighter にも5 またしてもナメられている・・・・・ しかも身内にまで・・・ |
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| 以前、米子の花小路においてジャンボカツ丼に敗れたことがある。そんな過去まで引き合いに出されてしまった。 ナメられっぱなしでは日本男児としてメンツが立たない。Foodfighter にも5の提案によりココの払いを賭けることに。実にショボい賭けではあるが・・・30代中盤にして、こんなことで俄然やる気が湧いてくるとはいかがなものか? 宣戦布告から早15分・・・・・・・・・・・待たせる敵である・・・・・・・・・・。 |
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そ し て 1 1 : 2 7 つ い に |
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敵 が 現 れ た! ![]() |
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Σ(`□´;;) ・ ・ ・ _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● _| ̄|● ![]() (・∀・)クラエー!! なんじゃこりゃぁぁぁぁーーーーーー 皿に垂直にそびえ立つメシの塊 その周囲を取り巻く巨大なカツ 飯はオーストラリア名物エアーズロックが如し。 ![]() その上に乗っているカツは錦帯橋か? ![]() いやいや全体を見渡せば、 坂●厚生労働相の頭部のようにも見える ![]() カレー本体のサイドには大量の福神漬け ソースポットは皿に載りきらなかった カレーで浪々と満たされている スペシャルカツカレー大盛り 恐るべし! |
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| いきなり敗色濃厚・・・ されど後には退けぬ背水の陣 11:29 いざ開戦! この難敵と戦うために 立案した作戦は以下の通り
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| 戦とは常に非情なもの、敵を美味しく召し取ろうなどと思ってはいけない。くどいようだがこれは戦いなのである。 ただし幾ら戦と言えども、武士としての礼節だけは忘れてはならない。カツを飯から分離する際には、大臣失礼しま〜す♪と挨拶をしてから作業に取りかかることぐらいは常識の範疇である。 白飯の表面に見事なまでの弧を描くカツは15両ほどの編成であるが、連結器はすべて開放されており、任意の位置で分割可能である。これを1〜2両ずつ丹念に側線とおぼしき取り皿に転線させる。この作業が完了したところで作戦の第1段階は終了となる。 次に敵軍一の精鋭部隊である白飯の登場だ。これがまた予想以上に高密度圧縮処理が施してあり
まさに岩壊!圧縮率が高い分スプーンでほぐすと大量の土砂が発生する。ほぐし率が最小となるよう注意深く掘り進み速やかに口に運ばなければならない。3分の1ほど掘り進んだところで、胃の第1場内信号機が注意●を現示。(`д´;)ヤバぃ・・・・・掘削速度が途端に鈍化する。いくらノッチを引いても胃から発せられるATS-P信号がそれを妨げる。ここから先は自分との戦いでもある。 そんなFoodfighter にも5の状況を見透かしたか、わざとらしく奥様が登場。どうぞご無理なさらないように。 しかし、そのようなプロパガンダに騙されてはいけない。オレはFoodfighterにも5!如何なる時にも冷徹に戦うのみである。 白飯掘削3分の2。少しでも状況を楽しもうと白飯の下の方を掘り進んでみる。すると、上の方から崩れ落ちることなくかまくら状の穴を開けることに成功!高圧縮ライスならではの造形美を見ることが出来る。 ちなみに皿の上に同居するカレーであるが、皿が小さめということもありかかっている量は見た目より少ない。ただし、別添のカレーポットには淵を越えんかの勢いで容赦なくカレーが入っているので決して侮れない。 美しい造詣を楽しんだのも束の間の【11:48】開戦から19分 ついに胃の第2場内信号機(●現示)に停止を余儀なくさせられる(写真)ここで思わず給水塔に手を掛けて少量の給水をしてしまうが、意外なことに給水により信号機が警戒●●に変わり、少しずつではあるが再び掘削作業を再開する。最低限の給水は、やはり必要と思われる。 少し前進、長い停止を繰り返し、白飯の5分の4を駆逐したところでソースポット上の敵を一気に戦場へと引きずり込む。こういった場合、通常ならポットに一滴のカレーも残したくないのだが今回ばかりはポット残留物に対する未練は全く感じない。現金なものだ。 カレーをかけると白飯はスクラムを崩し、一気に食べやすくなる。 この期に及んで( ゜Д゜)ウマァー! カレーライスはやはりライス+カレーでなくてはならないか。当然といえば当然だ。Foodfighter にも5気付くの遅すぎ!勝負のためとは言え これまでの非情を少しだけ悔いた瞬間でもあった。 【12:05】開戦から36分 ゆっくりとしたペースながら残りの飯をすべて胃の中に押し込むことに成功!こうなれば勝利は目前。あとは、残りのカレーとカツのみである。 精鋭部隊を駆逐された敵はもはや死に体。あとはこの戦をどう締め括るか有終の美を飾るべくシナリオを思い描く。 Foodfighter にも5の胃は、満載のコンテナ列車を牽引しセノハチを登るEF66型電気機関車のMT−56型主電動機、あるいはかつての陰陽連絡特急『やくも』として中国山地を越えた181系気動車に搭載されたDML−30型ディーゼルエンジンの如く力強く頼もしい。 それでもこの戦いで捕虜となった飯で内部は隙間なく埋め尽くされておりこれ以上の余裕はない模様。5分ばかり胃の部分をさすってみたり、意味不明の体操をするも状況に特段の変化なし。とりあえず細分化された15両のカツを3両ずつ口に押し込み、少しだけ給水し、胃の中に押し込んでいく。カツは予想よりも油っぽくなくカラッと揚がっていたのでこれもまた( ゜Д゜)ウマァー! 【12:20】開戦から51分 5回目のカツ3両を強制的に胃へ押し込めば敵は軟弱なカレーのみ。もはや風前の灯火だ。スプーン5杯ほどのカレーなどもはや敵ではないが、こちらの方もダメージは大きく少しのことが容易ならざる状況である。 とりあえず1時間以内に戦闘終結という目標を掲げ暫し休戦。 【12:28】開戦から58分 残りのカレーを一思いに掻き込みゆっくりと呑み込んでいく。 |
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1 2 : 2 9 開戦から59分 ついに スペシャルカツカレー大盛りを 完 食 ∩( ・ω・)∩ ばんじゃーい ∩( ・ω・)∩ ∩( ・ω・)∩ ばんじゃーい ばんじゃーい ∩( ・ω・)∩ ∩( ・ω・)∩ ∩( ・ω・)∩ ばんじゃーい ばんじゃーい ばんじゃーい ![]() Foodfighter にも5初戦でべるしい大盛りメニューを制す! |
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| ビルを出ると外はやけに熱い。30℃はあろうかという気温、10月のそれとは思えない。どっと噴き出してくる汗を拭きつつ鳥取駅へ。 予め指定券を準備しておいた9821レ・臨時快速『湯めぐり山陰号』の出発までにはまだ1時間以上もある。そんなに時間を持て余してどうするのか?と訊かれてもなにもする気が起きないし、体も動かない。奇しくも道路の段差や階段の利便性、エスカレーターの乗り心地など、お年寄りや身体に障害のある方、それに妊婦さんなどの歩行がいかに大変なのか疑似体験することができ、とても参考になった。 駅の外も暑いが、中のコンコースも例外ではない。せめて座る場所を確保しようとするがあいにく見つからない。そういえば、ホームにはベンチがあったな。鉄ヲタの無駄知識がこういう場面で役に立つ。ついでに上りのスーパーはくとも撮影したいので、3・4番線ホームに上がる。 ホームの無い中線には、後に乗車する『湯めぐり山陰号』となるきのくにシーサイド((写真右)編成が停車中。いっその事飛び乗ってしまいたいのだが、そういう訳には行かないので、熱気に満ちあふれたホームのベンチでゴロンとする。 ホームの売店には、駅そばのコーナーもあり無類のそば好きとして知られるFoodfighter にも5としては、これをテイクアウトして列車の中で流れる景色とともに楽しみたいところではあるが、今回ばかりはそういう気も起きなかった。非常に残念である。 出発の10分余り前になると東方の線路に引き揚げていた臨時快速『湯めぐり山陰号』がようやく1番線に入線した。 ドアが開いたところでさっそく乗車。冷房がよく効いており
ようやく汗が引く。これから約4時間の長い旅路を委ねる豪華な車内(写真左)にはカミさんも満足そうである。そこいら辺のグリーン車よりもずっと快適で、乗車券+510円で乗れるとは非常にありがたい。ただ、この列車に乗るといつも思うことであるが、JR米子支社のPR不足は如何ともしがたい。 1号車こそまずまずの乗車率だったものの、パブリックスペースとなっている2号車を除き 3・4号車ともなれば閑古鳥が鳴いている。今回は、それを見越して4号車をリクエストして指定券を買ったのだが、我々を含めて3名だけとは寂しすぎないか・・・ ホームでは見慣れぬ列車を目にして、物珍しそうに車内をのぞき込む後発の下り普通列車249D(鳥取14:04発)を待つ乗客が多数。こういう時にこそ、駅員・乗務員が一丸となって快適な列車を売り込み、需要開拓・増収に取り組むむべきであろう。 |
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【13:47】9821レ 臨時快速『湯めぐり山陰号』
すぐに車掌が検札にきた、4号車の乗客はたったの3名すぐに終了する。 この列車、浜村で2055D・特急『スーパーはくと5号』を待避するために10分以上も停車する。鳥取駅のホーム運用の都合で致し方ないのであろうと推測されるが、浜村で長時間停車して待避をするぐらいなら鳥取出発をもともと遅くした方が、西側からの鳥取滞在時間が長くなって便利になるし、スーパーはくとからの乗換需要も発生するかも知れないのだがどうにか出来ないものか? 揺れも少なく静かな車内には、レールのジョイント音だけが単調に響く。元々グリーン車で使用していたシートは深くリクライニングする。 泊を通過するぐらいまでは記憶にあるのだが、それ以降は米子まで断片的な記憶しかない。とってもよく眠れる車輌である。列車は、時刻表では通過となっている駅にも時々運転停車しながら出雲市を目指す。もっとも急ぐ旅路ではないし、これほど快適な車内とあってはゆっくりの方が好都合だ。 眠ったり目を覚ましたりを何度か繰り返しているうちに列車は島根県にはいる。午後から雲行きが怪しかったが、松江を目前にとうとう雨も落ちだした。楽しみにしていた宍道湖の夕景を見ることは出来ず少し残念。 |
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| 列車は、定刻の17:33出雲市駅3番線に到着した。 乗換の367D・大田市行は17:49に1番線からの出発なので、となりのホームに行くことになる。 フードバトル終了からもはや5時間が経過したというのに いまだに満腹状態!やはりべるしい恐るべし!階段を下りるのがつらいのでエレベーターを利用する。1番線に通じるエスカレーターを登り切ったところの右側(2番線)には1038M・特急『やくも28号』(出雲市17:51発)が停車中。 我々には関係がないのでそのまま行き過ぎようしたが運転台を見上げると・・・・そこには・・・・ Joe YONAGO氏!キタ━━(゚∀゚(゚∀゚ )━━!! お互い時間があったので、本日の顛末を話しデジカメの影像を見せたところ、 たった一言(´д`;)うわっ・・・・Foodfighter にも5の恐ろしさをあらためて見直したことであろう!? |
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